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「会津駒ヶ岳」
2014-10-26 Sun 21:22
2014.10.11(SAT)

登山口近くの駐車スペースは早い内に車で埋まってしまうと
聞いていたので、前夜にアラームを4:45にセット。

「中土合公園」の駐車場で目を覚まし、車の窓から空を見上げると
月が綺麗に輝いていて空に雲がない。

前日の燧ヶ岳の疲れがそれ程残っていなくて目覚めも良い。( ̄▽ ̄)

朝飯は・・・・面倒だなぁ・・・。
バナナが1本余っていたから、それで良いか。w

トイレ・・・橋を渡った所まで寝起きでヘッデンを点けて行くのが面倒・・・。

けど行っておかないと・・・。


そこで役に立ったのが<尾瀬檜枝岐温泉観光案内所-マップ-ロケーションマップ>
簡易的な村のマップで、トイレ、公園、民宿、温泉の位置が記されているので
これでトイレを探す。w

前日に利用したJAストアーの近くに役場があってその近くに
駐車場とトイレを発見。
バナナを食べながら車を転がして向かったトイレは、
ウォシュレット付で充分綺麗。

明るくなってきたので着替えてから登山口へ向かう。
国道から登山口までのアスファルトの坂道を歩いている方が数名いて
駐車場の空きがあるか不安になってくる。( ̄▽ ̄;)

ウネウネした坂道を上がっていくと、駐車整理をしている方がいて
登山口より下のスペースに誘導される。
ナビで見ると登山口はまだ先。w

まぁ、しゃーない。w
サッサと用意をして出発!
001_DSCN6529.jpg

登山口まで10分ほど苦手なアスファルトを歩く。( ̄ー ̄;)

混むとは思ったが、想像していたより多いかな。w

滝沢登山口
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燧ヶ岳(柴安嵓)の上で雲が抜けるのを一緒に待った先輩が

(会津駒ヶ岳は)初めの30分は少しきついけど、
その後は稜線のようになるので上までは3時間くらいだよ。

と言っていたのを思い出した。( ̄▽ ̄)


確かに上り始めは少々きつめだが、秋の色が癒しになる。
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色付いた葉が朝日を浴びて青空の中でキラキラと輝く様。
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辺りが少し開けたと思ったらまた樹林帯。
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振り返るとちょうど山の陰になっていて見辛いが雲海がチラリ。

雲海が無くなってしまう前に、もう少し見晴らしの良いところまで
上がりたいと思うと少し足が速く動く。w
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あの先輩の言った通り、登山口から30分くらいを経った辺りから
楽になってくる。
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登山口から1時間強歩いたところに休憩できるベンチと水場への
標識がある。
上り始めてから時間が経っていなかったのでザック内の水は
充分あり、水場へ行く必要性無し!w
下山時に必要だったら寄るか?くらいの気持ちでスルー。w
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木に取り付けられた「頭上注意!」の貼紙が多かった。

木自体が古くなっていて、枝に力が掛かればそれが落ちて
きそうな雰囲気でこの辺りは豪雪地帯だから雪が積もる頃には
要注意か・・・。
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ちょっと開けたところで、年配の御夫人たちが
登山道を塞ぐ体で雲海の写真を撮っていた。
気持ちは分かるが塞いじゃダメでしょ。w
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しばらく進むと木枠の中に石を詰めたような階段が現れ
続いて木道へと変わっていく。
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この木道を進んで行くと駒の小屋と馬の背のような駒頂上が
見渡せるベンチに到着。
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駒の小屋もしっかりと見える。
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池塘と駒ヶ岳。
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見下ろす景色も綺麗だ。
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風が出てきたのでアウターを着て駒の小屋を目指す。
だんだん駒の小屋が近づいてくる。
048_DSCN6577.jpg

前日は雲が多かった燧ヶ岳だが雲一つ被っていない。w

駒の小屋と駒の池。
テーブルとベンチがあったのでちょいと休憩してから頂上を目指す。
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小屋から頂上までのルートは木道と木製の階段。
15分ほどで到着した頂上は、昔は視界を遮る木々が少なく
眺望が良かったのかもしれないが、今はイマイチのような・・・。
標高 2,133m
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駒の頂上からの燧ヶ岳。
061_DSCN6591.jpg

右から、男体山、太郎山、大真名子山、女峰山。
060_DSCN6590.jpg

人も増えてきたので下山開始…。

小屋近くでスマホを落とした方、下山して帝釈山へ行くというお二方、
白河から来られた幼子のパパさん。。。たくさん出会えましたな。
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往復で約11kmの山行。

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下山後は駒の湯で汗を流す。
燧の湯と同じく500円で、こちらは裏山を見ながら露天風呂に浸かる。
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いい湯だったぁ ♪ ( ̄▽ ̄)



帰りは関越小出ICへ向かう。
燧ヶ岳方面へ戻って御池駐車場をスルーして奥只見湖沿いの
国道352号線を通って峠道を回避した奥只見シルバーラインという
トンネル道を潜って魚沼に出る。

道幅は福島周りより狭くワインディングが多くてすごく疲れた。w

いい秋色でした。



【お役立ち情報】
・Wikipedia(会津駒ヶ岳)
・tenkijp(会津駒ヶ岳)
・てんきとくらす(会津駒ヶ岳)
・weathernews-ピンポイント天気 尾瀬檜枝岐温泉スキー場(南会津郡檜枝岐村)
・尾瀬檜枝岐温泉観光案内所
・尾瀬檜枝岐温泉観光案内所-マップ-ロケーションマップ
・尾瀬 国立公園会津駒ヶ岳 駒の小屋
・尾瀬檜枝岐温泉 駒の湯・燧の湯


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別窓 | 東北 | コメント:2
「燧ヶ岳」
2014-10-19 Sun 14:58
2014.10.10(FRI)

三連休にまた台風が来るって言うから計画を一日前倒しにして
休暇を取る。w

目指すは燧ヶ岳。ヾ(^0^)〃

連休なので燧ヶ岳を下りた次の日は会津駒ヶ岳にも登ろう
という計画。w

檜枝岐周辺での食料調達はJAのスーパーだけが命の綱のようだ。
温泉旅館、民宿、酒屋あるがコンビニは無く、スタンドはJAスタンドが
唯一スーパーの近くにあるのみ。
JAのスーパーで補えそうな物はそこで買い足せば良いように、
ある程度の食材を家から持って行く。

木曜の夜に家を出て東北自動車道で福島方面へ向かう。

003_RSCN6337.jpg

西那須野塩原ICで下りて、国道400号線、国道352号線を
経て御池へ。

途中にコンビニもなくスタンドも無しで、交わす車も少なくて寂しい限り。w
車内での熱唱 ♪ に喉が渇く。ww


当初は、地図で見ると関越経由の方が近く見えたので
関越の小出ICを下りて、国道352号線、県道50号線、
再び国道352号線に戻って奥只見湖沿いを通って
御池へ向かうことを考えていたが、ナビが東北道経由を
示していて、おまけに西那須野塩原までの高速料金も
安かったので東北自動車道経由をチョイス。

帰りは関越経由で帰ったが、御池の駐車場を境に
新潟方面は道が細く、その上ワインディングが多くて、
疲労を考えると往路で使わなくて正解だったことを
思い知らされた。w



御池の駐車場に到着したのは1時半すぎ。
料金は一回1000円で、出庫時に精算するシステム。

到着が遅くなって、寝不足の嫌~な記憶が脳裏を過ぎる・・・。
が、起きる時間はそんなに早くなくても大丈夫か・・・、
とちょっと安心。w

駐車場にはトイレがあるので、トイレを使ってから寝床の準備。
車内を快適に過ごすために小さなテーブルも持ってきた。
ロールマットを敷いてシュラフを掛けて直ぐに寝る。

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(-_-)zzz



セットしたアラームの少し前の時刻に目が覚め、
空の様子を伺っていると、ピピピッ、ピピピッ、ピピピッ、
といつものアラーム音が鳴り出し慌ててスイッチOFF。

青空が見えていて悪くないが燧ヶ岳側は雲が大きく
動いている。
雨は降らないが微妙な天気になるのかな・・・。

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着替え終えてから、バナナと牛乳を胃の中に詰め込む。

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バス停にはシャトルバスが停まっていてお客を待機中で
駐車場は4割くらいが車で埋まっている様子。
駐車場は、休日じゃないからこの程度のようで、土曜、
会津駒ヶ岳の帰りに前を通ったら駐車場が溢れていた。w
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登山口は駐車場の奥にあって、出発したのは7時過ぎ。
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綺麗に整備された木道を数メートル進むと、尾瀬ヶ原方面と
燧ヶ岳山頂へ分岐に出る。
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燧ヶ岳頂上からの見晴新道は、平成25年の台風18号の影響で
登山道流失のため通行不可とのこと。

燧ヶ岳方面に舵を取って木道を進むが、気が付けば岩が
ゴロゴロしたちょっとした急登に変わる。
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1時間ほど進むと木道が現れて池塘がチラホラと現れる。
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広沢田代。

ベンチは無いが木道から外れてゆっくりできる小スペースがある。
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熊沢田代への上りが現れるまで、暫し傾斜のない解放的な
木道を快適に進む。
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木道が階段となってから傾斜のある登山道へ変わり、
広沢田代から45分ほどで開けた熊沢田代に辿り着く。
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熊沢田代
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燧ヶ岳方面は雲が掛かっていて眺望は無し・・・( ̄▽ ̄;)
二つの池塘に挟まれた木道の脇に小さめのベンチが二つ。
休憩されている方達で席が埋まっていて、青空も出ていなかったので
360度パノラマを撮って早々に前進。

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若干ドミノのように倒れかけている階段。
修理が大変そうだ・・。
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幅の広いガレ場を上へ。
058_DSCN6411.jpg

斜面を左にトラバースするように進んで気が付けば九合目。
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周りが開けた感じになってきてピークの近さを感じる。
登山道の両脇に生えているハイマツとシャクナゲが
吹き付けてくる風を防いでくれている。( ̄▽ ̄)
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ピークが近くなって更に周りにハイマツが少なくなってきて
進行方向の雲が薄くなって太陽のシルエットが見えた。
072_DSCN6426.jpg

上り切ったところに俎嵓(マナイタグラ)のピークはなく、
道標の通り(柴安嵓方面)に少し進んだところに三角点と祠がある。


木製の柱は山名が記されている標柱ではなく行き先が
記されているもので、その行先も印刷が薄くなていて、
「ハラ(尾瀬ヶ原)」、「ヌマ(尾瀬沼)」、「イケ(御池)」と誰かが
赤いペイントで上書きされた体。
俎嵓 標高 2,346m
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山名の記された標柱が無くて「私は何と一緒に写真を
撮れば良いのよ~」とボヤいている女性がいた。w
その気持ち、分からないでもない。( ̄▽ ̄)


雲の中なので眺望はイマイチだが、雲の合間から
時折見せる尾瀬沼に歓声が上がっている。
081_DSCN6435.jpg

安モノのポールは早くも固定する締りに問題が・・・。
やっぱり BlackDiamond のポールをもう一組
買っておこうか。w ( ̄▽ ̄;)
靴は、ザンバラン フジヤマにかなり痛い目に合わされて
急遽代打で購入したTHE NORTH FACE の一足は
かなり調子が良い。
078_DSCN6432.jpg

安い靴の方が足に合うなんて嬉しいような悲しいような・・・。w


まだ10時半にもなっていなかったが、この先どのタイミングで
昼飯を食べられるか分からなかったのでここでランチ。w
イオンの野菜とファミマのポテサラとヤマザキのパンで
レッツ!即席サンドイッチ。w
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20分くらいで食事を終えてボ~っと佇む。w
寒くなってきて、天候が変化したら不味いことに気が付いて
急いで柴安嵓に行っておいた方が良いと判断。
( ̄▽ ̄;)


残念ながら、標高が俎嵓より10mほど高い柴安嵓は雲に
隠れて見えない。柴安嵓へのルートは「←ハラ」と示された
ルートを進んで俎嵓から一度下って鞍部を上り返すルートとなる。
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鞍部に下りて見上げるも雲の中。。。。
089_DSCN6443.jpg

上る途中で40人ほどのツアー客が通り過ぎるのを待つ。
下山中の一人に聞いたところ「名古屋から」とのこと。
事故対応などで何かと問題になるツアー登山だが
ガイド1名、添乗員2名が無線で連携を取っているようだけど
この人数で大丈夫なんだろうか・・・




登り切ったところで、登山口近辺で挨拶を交わした先輩二人に再会して
「おぉ、来た、来た。」と声を掛けられる。w

頂上の記のある場所を聞いて、見に行くと墓石に似ていることで有名な
記が立っている。w
三角点はないが立派な墓石、違う、立派な標石だ。w
柴安嵓の頂上は俎嵓の頂上に比べて広いが、三角点が無いからなのか
俎嵓に比べて人が少ない。

丁度雲が薄くなって明るくなったときにシャッターを切ったので写真が明るい。w
柴安嵓 標高 2,356m
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通行止めになっている見晴新道の方に人影。
近づいて話してみると、雲が抜けて尾瀬ヶ原が見下ろせるようになる
タイミングを待っているとのこと。
少し前に雲が抜けたがスマホを用意している間に、また雲に隠れてしまったとか。

時間もあるし、私も待ってみようか、と。



20分ほど待ってやっと抜けた。ヾ(^0^)〃
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尾瀬沼方面も抜けた。 ヾ(^0^)〃
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また直ぐに雲に遮られて、待っていた方も私も
やり遂げた感満々で下山。w


下山中、八合目あたりで雲が少なくなってきて青空が見えてきた。
振り返ってみるが山頂には雲があるが下山方向は青空だ。
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熊沢田代も上りで見たときよりも明るく綺麗だ。
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けど頂上は雲・・・。w
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下山。
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バス停のある「山の駅 御池」には靴を洗う場所があったので
履いたまま軽くホースで汚れを流す。

明日のために檜枝岐村にある「燧の湯」へ汗を流しに行く。
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500円というリーズナブルな価格設定で、露天風呂では紅葉した
木々を見ながら入浴。

長湯はダメだと医者に言われたのに長湯をしてしまった。w


晩飯はカレーを作ろうとジャガイモとタマネギとカレールーを
持ってきたので、足りない豚肉を買いにJAストアーに。
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店員のお姉さんに水が使える公園は無いか聞いたところ
「中土合公園」なら使えそうという情報を入手して速攻で向かう。w

通り沿いに広い駐車場があり、橋を渡ったところにお手洗いと水場。
シーズンにはデイキャンプが楽しめるようになっているようだ。
なぜだか過疎防止を祈願する御神体があり。w
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使ったコッヘルが洗えると分かったので、遠慮せずにカレーの
調理に取り掛かる。w
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旨かった。喰い過ぎた・・・( ̄▽ ̄;)
使ったものを洗って一息ついて、次の日の会津駒ヶ岳のために
体を休めるのだった。ww


往復で約9.8kmの山行。

hiuchigadake.jpg


【お役立ち情報】
・Wikipedia(燧ヶ岳)
・tenkijp(燧ヶ岳)
・てんきとくらす(燧ヶ岳)
・尾瀬檜枝岐温泉観光案内所>御池ロッジ
・尾瀬檜枝岐温泉観光案内所
・尾瀬檜枝岐温泉観光案内所>マップ>ロケーションマップ
・尾瀬檜枝岐温泉 駒の湯・燧の湯

別窓 | 東北 | コメント:4
山に行けず、池に釣りに。
2014-10-05 Sun 22:43
2014.9.27 の御岳山噴火で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。


2014.10.04

天気が下っているということで山に行けず、原付を走らせて近くの貯水池に。

先週は、寝不足を避けるために金曜の早い時間に出発と思っていたら、夕方に打合せ・・・・

今週は、金曜の夜に山に行くつもりで木曜のうちに買い出しに行ったと言うのに
またも天気に裏切られる。台風ねぇ・・・しゃーないわな・・・

あ~ついてない、と凹んでいてもしようがないので久々の釣り。

ルアーを振り込んでガッツリくる釣りの気分じゃなく、
手竿でポーンと投げ込んだ浮きをのんびりと眺める方が今の気分に合ってる。。。

5分ほど走らせて釣り場に到着。
ここで釣ろうと決めていたわけではなく、多分こっちに行けば・・・って感じで辿り付いて
のんびり出来そうなシチュエーションを見て、釣れても釣れなくても良いなぁ・・・なんて思ったり。

pageturiba.jpg

ヘラ狙いの先輩たちは早いね。Myパラソルまで持ってきているもんなぁ。。。
pageaki.jpg

秋の空の下、のんびり準備して仕掛けを投げ込む。
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ニゴイが釣れた。w

DSCN6319.jpg

子供の頃のようにガッツリと魚を鷲掴みする気にもなれず、
針だけを摘んでクルッと向きを変えて魚を外す。

鯉が多いようで、かなり大きめの魚影が水面下に見える。

ヘラは釣れていたようだが、ルアーやワームには当たっている様子は見られなかった。

引きもなくなってきたので竿をたたむ。

来週は晴れて欲しいもんだ。
これだけ山を遠ざけられると、山に行く気が薄れていくぞ・・・。


別窓 | その他 | コメント:8
「甲斐駒ヶ岳 黒戸尾根(敗退)」
2014-10-05 Sun 21:39
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