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「越後駒ヶ岳」
2016-06-30 Thu 21:46
2016.06.18(SAT)-19(SUN)

今年になって何度か行こうと試みたこの山。



一.
打合せが急遽入って帰宅が遅くなり
寝不足で上がるのは無理と判断して断念。

二.
前日迄、予報に問題が無かったのに
当日になって天候が急変して、
あえなく断念。

三.
準備完了、出発!!と家を出て
忘れ物を二度して、二度も家に引き
返して戦意消失。



計画する計画が見事に水の泡と
化して、相性が悪かったんだと
思って諦めるしかないと、思って
たいたら、土日の新潟は梅雨の
合間の晴れになりそうだったので
前日に準備を済ませておく。


この出発当日も、打合せや作業の
遅延が発生して帰宅が遅れ、また
行けないかなと思いながらも、家に
急いで帰ってから荷物を車に積んで

「財布は持った?」
「靴は持った?」
「薬は持った?」

などの家族の口頭尋問を受けてから
出発する。w




22時半頃に家を出発して、関越道の
小出ICで下り、コンビニで一杯の
寝酒を購入して、奥只見シルバー
ラインを通らずに枝折峠の駐車場へ向かう。


001_RSCN0831.jpg


駐車場は私の車ともう一台分の空き
しか無かく、こんなに混むなら平日
にすれば良かったか・・・
いやいや、梅雨だからわがままは
言えまい・・・。

時刻は1:40過ぎ…。


一番搾りの新潟づくりをゴクゴク。
002_DSCN0706.jpg

(≧∇≦)/□ ぷは~っ!

これ、旨い! ○浜づくりは口に
合わなかったがこれはいける!w

帰りに買って帰ろう!なんて
思いながらシートを倒す。

(-_-)zzz




(*´0)ゞoO

5時半に目を覚ますが眠すぎる。w

取り合えずトイレ…

駐車場のトイレで用を足して
車に戻ってサンドイッチを頬張る。

駄目だぁ、まだ眠い。w

(-_-)zzz




Σ( ̄□ ̄;)
6時半に目を覚まして焦る。w

これ以上寝てはいられないか。w


準備して7時過ぎに車を離れる。
005_DSCN0710.jpg

トイレの横を歩いて行くと
そのまま登山道となる。

登山道から車道が見えて、新潟側の
路肩の駐車スペースも略満車。

小屋泊まりじゃなくて、テントに
すれば良かったかな…。w

早く出発したって事は、日帰り予定
の人も多いと解釈出来る。
半分泊まったとして…

まぁ何とかなるか。w



空は、雲が出たり、なくなったりで
取り合えず天気予報通り。w
008_DSCN0713.jpg

小さい砂利が敷かれた登山道を
しば~らく進んで行くと、左手に
滝雲が見られる事で有名なスポット
に近づく。
010_DSC_0001_2016062821544465b.jpg

シーズンではないので、見る事は
出来ず、ただ歩を進め、雨だけは
降らんでくれと願うばかり。w
014_DSCN0716.jpg

登山道脇には、一年を通して
水があるかは分からないが
新潟らしい池塘のような湿地が
いくつか見られた。

その湿地の周りは木道や指標で
足を踏み入れる事への注意が
されており整備が行き届いている。
019_DSCN0722.jpg

私の記憶が確かであれば
設置されている階段も新潟らしく、
しっかりした角材が用いられており
溜まった雨水が直線的に流れて
いかない様に、左右交互に溝が
配置されていて、溝はその道幅に
合うようにカットされている。
この配慮には只々感心する。


30分ほど歩いたところで
人の話す声が聞こえてきた。
021_DSCN0823.jpg

駒の湯への分岐、明神分岐点にある
枝折大明神が祀られた祠の前で
5人ほどのパーティーが休憩中。
少し話をしたところ、小屋泊まりだそうで・・・

やっぱり混むのかな?w


アップダウンが足に来ますな。
023_DSCN0726.jpg

三角点が置かれた明神峠。
025_DSCN0729.jpg

天候がスッキリしなくて、
風景よりも登山道脇に咲く花々
に感心がいく。

「アカモノ」
029_DSCN0733.jpg

「イワカガミ」
032_RSCN0832.jpg

湿地。
035_DSC_0005.jpg

ガスが掛かっていて
越後駒ヶ岳が見えない。
036_DSC_0006.jpg

「ミヤマツボスミレ」
034_DSCN0738.jpg

登山道の脇にインパクトのある朱色。
「ヤマツツジ」
038_DSC_0008.jpg

葉っぱの裏が白だから、
「ウラジロヨウラク」と言うらしい。
040_RSCN0833.jpg

アップダウンがなかなか足に来る。w


往路では、何故ここにベンチ?が
あるのか疑問だったが、ガスが
掛かっていない復路で、正面に
ドーンと越後駒ヶ岳が鎮座している
のを見えて納得した。
047_DSCN0746.jpg

しばらく進んで、駒の湯からの
合流地点に到着する。
合流地点が小倉山のピークになって
いることを地面の石標から知る。w
少し広めのスペースだが、そこが
山頂だとは、石標を見るまで気が
付かなかった。w
050_DSCN0749.jpg

ガスが晴れる事が多くなってきたが
目的の越後駒ヶ岳の全貌が見えてこない。
051_DSCN0750.jpg

なので、脇にある花で心を癒す。w

「タニウツギ」
053_RSCN0754.jpg

「ナナカマド」
056_DSCN0757.jpg


遠くに中ノ岳が見えた百草ノ池。
帰りに分かったのだが、ガスが
掛かっていなければ、ここからも
右手奥に越後駒ヶ岳が見える。
058_DSC_0011_201606282159118f3.jpg

「ヒメシャガ」
062_DSCN0759.jpg

小さな雪渓。
063_DSCN0760.jpg

卸したてのSCARPAが良い感じで
汚れてきた。w
064_DSCN0761.jpg

偶々話をした登山者が同じ靴を
持っているそうで、履き始めは
足が合わず、足がボロボロになった
と聞く。( ̄▽ ̄;)


自分の場合、靴底が硬いブーツに
慣れないからか地面からのレス、
今までの足の運びと違う事に違和感
を感じたが、足が悲鳴を上げる感じ
はなかった。ただ、靴底が硬い分、
足の裏がジンジンしたので、
インソールには何かしらの工夫が
必要かな、と…。


良い感じでガスが無くなってきたが
駒ヶ岳には未だガス…。
肝心の小屋が見えて来ないので
距離感が分からない…。
073_074_DSC_0021_stitch.jpg

ガスが無くなりだして
炎天下に曝される。w
だんだんバテてきて、
休憩が多くなってきた。w



小屋の直下に到着した時点で
結構なバテバテ感。w
084_DSCN0771.jpg

慎重に足を運んで小屋に到着。
087_DSC_0026.jpg

泊り客が多そうでスペースが
気になったので、早速ザックを
小屋の中へ運ぶ。



管理人さんが見当たらなかったので
まだ開山前で管理人さんが不在だと
思い、管理費の2千円を箱に投入し
てから、1階突き当たり左の一角を確保。
094_DSCN0779.jpg

なかなかの混み様で、1階は
最終的に8名、2階は何組かの
パーティーで10名ほど居たはず。


水場の画像を撮り忘れた・・・。w

水場は小屋の入り口近くにあり
木箱から水がザバザバと出ている。
出た水は二段階で溜められて、
モノを冷やせる様になっている。
小屋管理の飲み物や個人の飲み物、
個人で持ってきたフルーツなんかも
冷やされていた。
(初めは小屋でアルコールが売られているとは思ってなかった。w)
水はキンキンに冷えていて、手は
5秒漬けていると痛くなるほど。w
水を掬って頭を洗おうとしていた
若者は、頭が痛くてなって途中で
断念していた。www


背負ってきた500mlの一番搾りを
冷やして飲んだが最高に旨かった。
(≧∇≦)/□ ぷは~っ!
088090-mix

昼は簡単にリフィルを頂く。
もちろん、お湯は水場の旨い水。


昼飯を食べ終わった人たちは
小屋の中で休んだり、頂上を
散策しに行った人もいたようだ。
私は小屋の前の椅子でのんびりと
横になる。
イビキをかいて寝ているおっさんも
いる。
093_DSC_0028.jpg

小屋から片道30分もあれば行けるかな?
095_DSCN0780.jpg

管理人さんがいたので、どれくらい
掛かるか聞いてみると、片道20分位
だと。


3時過ぎに様子を見に出る。w
098_DSCN0784.jpg

登山道の脇には小さな花たちが一杯。
「タテヤマリンドウ」
096_DSCN0782.jpg

「ショウジョウバカマ」
112_DSC_0042.jpg


標高が低い所にあったショウジョウ
バカマは花が散て茎が30cm以上伸びていた。
標高が高いここでは、まだそんなに
成長していなくて可愛らしい。w


「ミツバオウレン」
113_DSC_0044.jpg

「ハクサンコザクラ」
115_DSC_0046.jpg

ハクサンコザクラはこれしか
見当たらなかった。
もうシーズンが終わったのかな?


振り返って小屋を見下ろす。
良い景色だぁ。
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正面に雪庇の壁が現れる。
100_DSC_0030.jpg

正面の雪庇を交わすために
右に逸れるとそのまま頂上方面に
行くことも可能だが長い雪面には
クラックが入っていてちょっと危険。
正面の雪庇を交わして右に逸れて
から直ぐに左に進むと、夏道に
繋がっているのでそちらを通るのが
無難。私はその道に気が付かず
クラックを避けて雪面を歩いて
しまいましたが。w
101_DSC_0031.jpg

管理人さんから聞いていた通り
頂上にもベンチがあった。
その内の一つに腰を下して頂上独占。w

中ノ岳をバックに。
標高 2003m 越後駒ヶ岳
103_DSC_0033.jpg

霞んでいるが八海山が見える。
105_DSC_0035.jpg

八海山から越後駒ヶ岳を見て、
いつか越後駒ヶ岳も上って見ようと
思い始めてもう3年も過ぎたんだなぁ…。


「どちらかでお会いしてますよね?」
「・・・・。」
108_DSC_0038.jpg

しばらくぼ~っとしていたら、
人が上がって来るのが見えたので
そろそろ頂上を解放しようと腰を
上げる。w



小屋でビール類を売っている事を
頂上から下りて来た時に初めて知る。

自分で持ってきたビールは
既に飲んでしまったし、八海山の
コップ酒も持ってきているが、今の
体は日本酒ではなくビール系を
欲している。w

直ぐに言葉が出た。w
「ビール売ってもらって良いですか?」

管理人さんが、冷えているビールの
種類を教えてくれる。
SUPER DRYの350ml、のどごし<生>の500ml…
共に同じ値段の500円だというではないか。w

「じゃぁ、のどごし<生>で!」

管理人さんも山では味より量を取ると。www
116_DSCN0785.jpg

まだ5時前だったがゆっくりと
晩飯の準備に取り掛かる。

鶏鍋、雑炊、日本酒。w

家からカチンカチンに凍らせて
持ってきた鶏をジュ~。
野菜を投入して、美味しい水場の
水をトク、トク、トクッ! 鍋の
スープを投入し暫しコトコトする迄
待つ。
コトコトしてきたら豆腐をドーンと
入れてまたコトコトコト…
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アツアツで、んまーいっ!w

食べ終わってそのままぼ~っと
くつろぐ。
それに飽きると、フラフラ歩いて
山々を眺める。贅沢な時間だなぁ…

荒沢岳と月。

霞んでいなければ良かったのに…
130_DSC_0047.jpg

越駒の影に日が隠れていき、日が
陰ると若干肌寒く感じられてきた。
129_DSCN0797.jpg

小屋に戻る人が増えて行く中で
イスに座り、コップ酒をグビッ!
120_DSCN0789.jpg


冷える前に部屋へ戻る。

2階は団体さんが多かったから
賑やかで、天井からゴツゴツと
音がする。w

銀マットの上に毛布を引いて
シュラフを広げて中に入る。

家から持って来た山の漫画『K』を
読みながらくつろぐ。。。

少ししか読んでないのに、
目蓋が下がってくる…

あぁ、いかん・・・
このまま暗くなったら、ヘッデンの
在処が分からなくて困る。
ヘッデンだけは取り易い所に…



(-_-)zzz








(*´0)ゞoO

ん。。。暗い。。。トイレ。。。

ヘッデンをこの辺に入れたはず。。。

あった。

外の天気はどうなっているんだろう。。。

曇りか。。。それとも月夜か。。。


コンパクトをポケットに入れて
ヘッデンの明りを絞ってトイレに。

トイレの戸を開けると
自動で電気が点いて焦る。w

外は月明りでイスや台が見えた。
イスに座って夜空を見上げる。
薄い雲と星がチラホラ。

風も無く静かな夜で、想像していた
寒さがない。


手持ちで小屋の画を一枚。
134_DSCN0800_Ex.jpg


静かに寝床に戻るが、寝付いたのが
早かったのでなかなか寝られない。w

まだ22時半…。

寝息の賑やかな人がいたので
イヤホンでラジオを聞きながら寝る。w

(-_-)zzz







(*´0)ゞoO

御来光を見に外に出たようで
辺りの数人がいない。
GPSで日の出時間を確認すると
日の出3分前。ww

御来光に拘らない自分なのだが
何となく外へ。
137_DSCN0801.jpg

それぞれに御来光を楽しんでいる。
141_DSCN0806.jpg

この尾根を伝って下るのか…
長いな。w
143_DSCN0810.jpg

天気が急に崩れそうにない空。
145_DSCN0812.jpg

前日の夕飯が消化されず
腹が減らない。w
下山中に腹が減ったら行動食でも
食べれば良いかと荷を片付ける。


5時ちょっと半過ぎ。

管理人さんがいたので挨拶。
小屋直下の下りだけは気を付けてと。
一つ一つ優しいアドバイスが
心に残る。
142_DSCN0809.jpg

足元に気を付けて下る。
150_DSCN0813.jpg

振り返って越後駒ヶ岳。
156_DSC_0065.jpg

日差しが暑く感じられる。
登りでこの暑さだったらバテるなぁ…
前日の登りで雲が掛かっていたのは
ラッキーだったのかもしれない。

登山道の一部分にあった小さな
雪渓は更に小さくなっている。

前日はガスが掛かっていてベンチ
から越後駒ヶ岳が見えなかったが。
165_DSC_0074.jpg

この日はバッチリの眺め。w
164_DSC_0073.jpg

小屋から1時間半も歩いていたので
休憩。( ̄▽ ̄)

ここに辿り着くまでに3人ほど
上がって行かれる登山者とすれ違う。
距離が長いからみんなの行動開始
時間が早い。

ベンチから更に2時間ほど暑い
と愚痴をこぼしながら歩いて
駐車場に到着する。
下りで3時間半…。w


約8.8(1日目)+7.1(2日目)kmの山行
echigokoma.jpg



福島からドライブの途中だという
年配の二人が駐車場にいた。
お二人にどの山が越後駒ヶ岳か
聞かれて探す。

出発した日は雲やガスが掛かって
いたので気が付かなかったが、
駐車場の奥側から一部分が見えた。w

ずっと見下ろされていたのか。w


さぁ風呂、風呂。ヾ(^0^)〃



片付けをして、10時オープンの
「魚沼市交流センター ユピオ」へ
向かう。
福島方面へ走って銀山平から
奥只見シルバーラインへ乗って
魚沼方面へ走り、終点から
枝折峠方面へちょっと引き返す。
まわり道だが枝折峠を通るより
気楽に走れる。w

「魚沼市交流センター ユピオ」
172_DSCN0827.jpg

さすがに朝の10時に来られる方は
少ないようで、一番風呂げっと♪w


「道の駅 ゆのたに」にて
にごり酒「守門の雪」を買って
関越小出ICへ。
174_DSCN0829.jpg

久々に足パンパンの筋肉痛。w




【お役立ち情報】
・魚沼市
・Wikipedia(越後駒ヶ岳)
・越後駒ヶ岳(てんきとくらす-行楽地の天気 より)
・tenkijp(魚沼駒ヶ岳)
・新潟警察-越後駒ヶ岳
・新潟県交通規制情報(国道352号線)
・魚沼市観光協会 - 山開き情報
・道の駅 ゆのたに
・魚沼市交流センター ユピオ(10:00-18:00)
・駒の湯山荘




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別窓 | 越後・信州 | コメント:4
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この記事のコメント:
こんにちはー(^O^)/
色々な花が咲いていて、
風景も初夏の山って感じがして、
清々しい気分になれました(^_^;)。
ビールも美味しそうでしたし!
この様な時期でも、山は混んでいるのですね。
お疲れ様でしたー(^O^)/。
2016-07-04 Mon 16:20 | URL | ヒッキーに憧れる出無精 #mQop/nM.[ 内容変更]
ヒッキーさん こんばんは。
ヒッキーさん いつもどうもです。

ビールも旨かったですが、小屋の横で出ている
湧き水は最高に旨かったです。焼酎を持っていって
水割りにして飲めばよかったなぁと思えるほどでした。

土日の山は何処も混んでますねぇ。
静かな山が好きなんですが・・・わがままですね。w
2016-07-06 Wed 23:06 | URL | らぅめんち #5GQd6s0Y[ 内容変更]
いぃ~登山でしたねぇ~
らぅめんちさん、こんばんわ

翌日の朝、空がとても綺麗ですねぇ~(*‘∀‘)
やっぱり新潟方面も山の雰囲気が素晴らしいです。

登りは今にも降り出しそうなどんより雲
でも、暑くなかったようで良かったですね。

沢山の高山植物や皆で眺めているご来光の風景
本当に、いぃ~写真ですね。(^O^)/

最近は、なかなか晴れてくれないし・・・
あぁ~僕もこんな山へ行きたいです。

とくに八海山は、興味があります。
→確か以前にも同じようなコメントをした気がしますが
随分と時間がたってしまっているようなぁ。。。(;^ω^)

越後駒ヶ岳、いぃ~山でしたね。
早く、山へ行きたいです。
2016-07-18 Mon 23:33 | URL | オニオン/ #-[ 内容変更]
オニオン/さん コメントどうもです。
ブログにコメントがあったのに気が付いて、
北に国からスマホでコメントです。

越後駒ヶ岳、なかなか良い山でしたよ。
ちょっと長いコースだなって気はしましたが。w
登り始めの天気がイマイチだったので
どうなる事かと思っていたのですが、
昼からは好天になり満足でした。
あと小屋の横で飲める水が最高に旨いです。
ただ夏になると枯れるとか小屋番のおじさんが
言っていたので要注意です。w
テン泊していた若者がいて、テントが羨ましかったです。w

週末まで夏休みEnjoy中。
んじゃまた。

2016-07-19 Tue 22:59 | URL | らぅめんち #5GQd6s0Y[ 内容変更]
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